Resource head
2
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28
ContactFundingResourceFAQAboutSide nav buttons
ブロッグ(weB log) 公開日記 2月24-28日
2月24日 本日は解説書を作成しています。

2月25日 本日も解説書を作成しています。

2月26日 本日は最速入力(バカチョン入力)のチューンナップをしました。かなり理想に近づきました。レセプト計算 処方 所見がクリック5回程度で完成します。

2月27日 本日はなぜ当方のソフトでワープロでの入力や訂正にこだわるかを説明いたします。医科のレセプトにはとても長い歴史があります。医療機関が医療費請求をする場合、レセプト(診療報酬明細書)の中に薬剤名、投与量を書かなければならないが「1日1剤205円以下」の薬価はそれを記載しなくていい。→改訂されて→薬剤料に掲げる所定単位当たりの薬価が175円以下の場合は、薬剤名、投与量等を(診療報酬明細書に)記載する必要はないものとすること。※多剤投与や薬剤一部負担金の種類数のカウントは従前どおり205円です。などとか四捨五入ではなく五捨六入的な計算をするとか、職人芸とも言える内容です。レセプト電算処理システムのフォーマットはほぼ確定されていますが、運用は通常のプログラムで処理するには改訂が多すぎます。そこでこの細かな改訂にはパソコンへの手入力で対応しようとするものです。どんな職人芸でもレセプト電算処理システムの原理とワープロでの入力・訂正が出来れば紙のレセプトで手書きで記入・訂正するのとおなじです。ノート型パソコンさえあれば、提出時のチェックにも即座に対応出来ます。ブラックボックスはありません。第三公費なども同様です。もちろん通常の99%以上の作業はパソコンが瞬時にこなしてくれます。

2月28日 データ更新はInternetDisk ASP(オンラインストレージを利用した情報共有ソリューション)で行う予定です。

info@kskdr.com